最高峰のプロ講師が完全1対1で指導
100名以上のプロ講師から厳選。「名ばかりプロ」は一切不採用。1コマ2時間、お子様だけに付きっきりで徹底指導します。入塾テストはありません。

→ 個別の会なら、お子様の学校の授業進度・使用教材に完全対応した個別指導ができます。
100名以上のプロ講師から厳選。「名ばかりプロ」は一切不採用。1コマ2時間、お子様だけに付きっきりで徹底指導します。入塾テストはありません。
志望校・現在の学力・弱点に合わせて一人ひとり専用のカリキュラムを設計。決まりきったカリキュラムは使いません。
国公立大学医学部生チューターが月〜土で常駐。授業がない日も個別ブースで自習でき、朝9時〜最大23時まで年中無休で利用できます。
四天王寺、大阪星光、清風、明星、大阪桐蔭など、各校のカリキュラム・進度・使用教材を熟知した講師が担当。ニュートレジャー・体系数学・プログレス等の中高一貫校向け教材も万全に対応します。
目先の定期テストの成績を上げるだけでなく、知識を確実に定着させ、将来の大学入試にも直結する学力を築きます。高3からでは手遅れにならないよう、早い段階から準備を進めます。
中高一貫校は進度が速く、一度ついていけなくなると自力での巻き返しが困難です。つまずいた単元まで遡って基礎から立て直し、学校の授業に追いつくまで伴走します。
中高一貫校は中1から公立中学とは全く異なる進度・内容で授業が進みます。まずは授業内容を確実に理解し、定期テストで安定した成績を取ることが最優先。勉強・復習の仕方から丁寧に指導し、学習習慣を定着させます。
多くの中高一貫校では中3から高校内容の先取りが始まります。遅れると高校で一気に苦しくなるため、先取り学習のサポートが重要。内部進学基準を満たすための定期テスト対策も並行して行います。
高校に上がると科目数が増え難度も上がります。文理選択も控えているため、将来の大学受験を見据えた学習計画が必要。苦手科目を高1のうちに克服し、模試の成績を安定させます。
高3からでは間に合わないケースが多い中高一貫校。高2のうちから志望校を見定め、共通テストや二次試験の基礎を固めます。定期テスト対策と受験準備を両立させるカリキュラムを設計します。
上記以外の教材・学校独自のプリント等にも対応しています。
受講料について詳しくはこちら
受講料・時間割を見る →→ 進路がまだ決まっていなくても大丈夫。お子様の状況に合わせて最適な対策をご提案します。
保護者様・お子様と面談。現在の成績・学校での状況・お悩みをヒアリングします。
お子様が通う学校のカリキュラム・進度・使用教材を確認し、どこでつまずいているかを正確に把握します。
学校の進度に合わせた復習・先取り・テスト対策を含む、お子様専用のカリキュラムを設計します。
学校の教材をそのまま使い、授業内容の理解と定着を1対1で徹底指導します。
テスト前は範囲に絞った集中対策。テスト後はレポートで学習状況を共有し、次のテストに向けた改善を行います。
学校の成績が安定したら、将来の大学受験に向けた準備をシームレスに開始します。
はい、お子様が学校で使用しているニュートレジャー・体系数学・プログレス等の教材をそのまま使って指導します。学校の授業進度に合わせたカリキュラムを組みます。
はい、テスト前だけの短期集中利用も可能です。テスト範囲に絞った対策と提出物のフォローまで対応します。
入塾テストはありません。つまずいている単元まで遡り、基礎から立て直す指導を行います。成績が大きく落ちている方こそ、早めのご相談をお勧めします。
両方に対応しています。進路がまだ決まっていなくても、お子様の状況に合わせてご提案します。
対応可能ですが、高1-2のうちから準備を始めることをお勧めします。まずはご相談ください。高3生は大学受験コースでの受講も可能です。
はい、一覧に載っていない学校にも対応しています。学校の教材・カリキュラムを確認の上、最適な指導プランを組みます。
四天王寺中学校は医学部志望者が多く、創立100年以上の関西屈指の女子の最難関中学になります。医志コース、英数Sコース、英数コース、文化・スポーツコースがあり、中1から大学入試の基礎固めをし、定期テストは記述型の問題も多く、深く理解・しっかり定着させる個別指導が必要です。
清風中学校は理Ⅲ6ヶ年コース、理Ⅱ6ヶ年コース、理Ⅰ6ヶ年コースに分かれ、毎年進級時に各コースの成績上位者と下位者が入れ替わります。定期テストの成績、宿題やノートの期日内の提出がコース変更に関わり、応用問題が多く難しいため、普段から学校の勉強のフォローと入試の基礎力養成を徹底した個別指導が必要です。
明星中学校はS特進・特進・英数の3つのコースに分かれ、進級時に入れ替わりがあります。同じコースでも偏差値20~30も変わるため、上のコースに上がることが将来の大学入試の合格にも直結し、定期テスト対策と入試の基礎力養成を入念に準備する必要があります。
大阪星光学院中学校では中1から高3まで同じ担任で長期間深い指導を受けることが可能です。問題集・授業内容・定期テストの難易度は高く、授業進度もかなり速いため、落ちこぼれないように普段からしっかり予習・復習を行い、カリキュラムを熟知した個別指導のサポートが非常に効果を発揮します。
金蘭千里中学校は6年一貫で、定期テストの代わりに毎日行われる5教科20分テストが特徴です。中1からネイティブとの英会話、先取り学習、少人数指導が行われ、評定に含まれる毎日のテスト対策が重要になります。
大谷中学校は医進コース・特進コース・凛花コースの3つに分かれ、コース間の偏差値差も大きく、学校の進度はやや遅めですが課題がかなり多いため、上のコースに上がれるよう定期テスト対策と宿題提出チェックのサポートが重要です。
開明中学校はスーパー理数コースと理数コースがあり、多くの宿題と基礎・発展の徹底的な定着で学力を伸ばしていきます。つまずかないよう効率的に勉強を進めるための個別指導サポートが必要です。
大阪桐蔭中学校は英数選抜コース・英数コース・プロシードコースの3つがあり、補習と課題が多くカリキュラム進度もかなり速いため、一度成績不振になると自力では挽回が難しく、生徒一人一人に合わせたオーダーメイドの個別授業でのサポートが必須です。
大教大附属の天王寺・池田・平野はいずれも附属大学があるため授業進度はゆっくりですが難しい内容もあり、将来の高校入試・大学入試では学校に頼らない受験対策が必要です。特に池田は内部進学が厳しいため早めの対策が重要です。
大阪女学院中学校は英語教育に力を入れていますが、系列大学があるため授業内容は易しく、難関私大や医歯薬系学部に合格するためにはオーダーメイドの個別授業のサポートが必要です。
高槻中学校は中2で中学カリキュラムを終え高校内容を先取りするため授業は難しく進度も速いです。成績不振の生徒も多く、自力での脱却は大変なため各生徒に合わせた個別授業のサポートが必要です。
上宮学園中学校は特進コースとGコースの2つに分かれ、少人数で手厚いサポートもありますが授業進度が遅いため、志望校合格には面倒見の良い個別授業のフォローが早くから必要です。
大阪薫英女学院中学校はICT学習や海外留学、英語教育が特徴です。近年国公立大や難関私大、医歯薬系学部志望者も増えていますが、受験英語だけでなく他科目も入試向けのオーダーメイドの個別授業での対策が必要です。
灘中学校は全国最高偏差値の男子校。中1で中学校の全範囲、中3で高2までの全範囲を終える強烈なスピードの授業についていくため、灘のカリキュラムに熟知したプロ講師のサポートが必要です。
甲陽学院中学校は灘中に次ぐ最難関校。数学の授業進度は強烈に速く中1で中3までの全範囲を終えるため、中1から成績不振に陥る場合もあり、早めの個別授業でのサポートが必要です。
六甲学院中学校は中高一貫の男子校。数学は中2で中学の全範囲を終え、英語は確認テストの不合格で補習・追試があります。優秀な生徒が多いため早めの対策が必要です。
甲南女子中学校はSアドバンストコースとスタンダードコースの2コース制。系列大があるため学校の受験対策は十分でなく、補習対策と受験対策をプロ講師のオーダーメイド授業でサポートする必要があります。
仁川学院中学校はアカデミアコースとカルティベーションコースの2つに分かれ、高校進級時にさらに細分化されます。コースに応じたサポートが必要です。
神戸海星女子学院中学校は中高一貫の女子校。中3から高校基礎内容に入り、国公立大や医学部志望者も多く、授業がハイレベルで速いため早めのプロ講師による対策が必要です。
神戸女学院中学校は最難関の女子校。自由な校風で英語教育に注力しますが、系列大があり学校の入試対策は十分でないため、志望校に向けたオーダーメイドの個別授業で手厚くサポートする必要があります。
関西学院中等部は共学の中高大一貫校。大半が関西学院大に内部進学するため、人気学部の推薦枠を得るために定期テスト対策が重要。外部受験の場合はハイレベルな入試対策も必要です。
小林聖心女子学院は小中高一貫の女子校。英語教育に力を入れ、近年国公立大学や医学部志望者が増えているため、早めにプロ講師の個別授業で対策を始めることをお勧めします。
甲南中学校はフロントランナー・コースとメインストリーム・コースの2つに分かれます。内部進学が多いですが難関校に外部受験する方もおり、各生徒に合わせたオーダーメイドの個別授業が必要です。
雲雀丘学園中学校は中2まで基礎内容、中3から3つのコースに分かれます。数学の授業進度が速く課題も多いですが授業は基礎中心のため、入試の基礎固めも合わせて早くから行う必要があります。
帝塚山中学校は共学のマンモス校(授業は男女別)。中2までに中学内容を終え中3から高校基礎内容に入ります。クラスで難易度が変わりますが通塾率が非常に高く、学校の勉強のサポートから先取り・入試対策まで幅広い対応が必要です。
西大和学園中学校は関西最難関校の1つ。中1で中学内容を終え中2から高校内容に入ります。課題や小テストが多く進度は強烈に速いため、少しでも分からないままだとすぐ成績不振になり、自力で追い付くのは困難です。
四天王寺高校は文理選抜コース・文理コース・文化スポーツコースに改編され、授業進度も速く生徒数も多く学力差も激しいため、入試の基礎固めから早めに行う必要があります。個別の会は四天王寺高校の近くにあり、毎年多くの生徒が通塾しています。
清風高校は理Ⅲ・理Ⅱ・理数・理Ⅰ・文理と多くのコースに分かれ、塾に通う生徒が非常に多いです。コースにより最難関大の入試対策から定期テスト対策・推薦入試対策まで幅広く対応しています。
明星高校は学校の授業時間が少ないため受験対策に頼れず、多くの方が塾通いします。個別の会は近くにあり、明星高校向けのオーダーメイドの個別授業で手厚くサポートします。
大阪星光学院高校は東大・京大・阪大・国公立大医学部志望がほとんどで、授業はハイレベルでカリキュラムの進度も非常に速いです。高2までに基礎学力をしっかり定着させることが重要です。
金蘭千里高校は完全中高一貫校で、高2で高校範囲を全て終え高3は受験対策に専念します。入試向けのオーダーメイドの個別授業で計画立てて進めていきます。
開明高校は授業内容が非常に難しくカリキュラム進度も速いため、塾に通わず早い段階でつまずくと全く理解出来ないままになります。開明に合わせたオーダーメイドのカリキュラムで対策します。
大阪桐蔭高校は学校の宿題・補講が多く高難度の授業は非常に速いため、一度成績不振になると自力では挽回出来ません。個別の会では補講のため平日夜遅くや日曜にも個別授業を行っています。
大教大附属高校は授業スピードはゆっくりですが高難度で宿題も多いです。授業内容の定着・宿題管理・内部進学対策・受験対策まで幅広くオーダーメイドの個別授業で対応しています。
大阪女学院高校は普通科・英語科に分かれ英語教育に力を入れていますが、系列大があり授業カリキュラムは易しく進度も遅いため、難関大学対策にはオーダーメイドの個別授業が必要です。
高槻高校はグローバル教育と先端サイエンス教育に注力。授業内容がハイレベルで非常に速く進むため、一度ついていけないと自力での成績アップは難しく、個別の会では高槻生の指導実績が豊富です。
上宮高校はパワーコース・英数コース・プレップコースに分かれています。授業内容は易しく進度も遅いため、指定校推薦でも難関大受験でも高難度の指導内容のサポートが必要です。
大阪薫英女学院高校は多くのコースに分かれ英語教育に力を入れていますが、指定校推薦が多く授業内容も易しいため、難関校対策は志望校に合わせたカリキュラムで個別指導を行う必要があります。
灘高校は全国トップレベルの男子校。高校入試組は中学入試組のカリキュラム進行に追い付く必要があり、灘でも成績不振者は普通にいるため、学校の授業内容の定着と最難関大の入試対策が重要です。
甲陽学院高校は灘に次ぐ全国屈指の最難関男子校。授業は最高難度で猛烈な速さで、成績優秀者が集まる甲陽学院生ですら勉強につまずくため、基礎力固めやハイレベルな志望校対策が必要です。
六甲学院高校は完全中高一貫の最難関男子校。授業難度が高く速いスピード、補習の多さから授業についていけなくなる生徒もいるため、カリキュラム管理をしてもらう必要があります。
甲南女子高校は中高一貫の女子校。系列大があるため学校の入試対策は万全でなく補習も多いため、補習対策や難関大・医療系学部の受験対策をプロ講師のサポートで行う必要があります。
仁川学院高校はアカデミア・カルティベーションの各コースがさらに細分化されます。勉強のペースを作り志望校に合わせた対策や、定期テスト対策・普段の勉強のフォローが必要です。
神戸海星女子学院高校は完全中高一貫の女子校。授業内容がハイレベルで進度も速く現役合格率が低いため、学校の勉強のサポートと難関大・難関学部向けの入試対策が必要です。
神戸女学院高校は女子の最高峰。系列大があり学校の授業レベルは高くなく進度も遅いため、潜在能力が高い生徒も志望校に向けた高水準の授業で効率的に対策する必要があります。
関西学院高等部は大半が関学大に内部進学。推薦枠を得るための定期テスト対策や、京大・神大など難関国公立大志望者向けの入試対策が必要です。
小林聖心女子学院高校は推薦入試で進学する生徒が多いですが、近年は国公立大や医学部志望者も増えており、学校が先取り授業でないため、志望校に合わせたカリキュラムで対策することが必要です。
甲南高校は中高大10年一貫の男子校。内部進学が多いですが近年は約半数が国公立大・難関私大に外部進学。学校の授業は受験向けでないため、個別授業で内部進学・外部受験対策を進める必要があります。
雲雀丘高校は難関10大学の合格者が毎年増加していますが数学の授業進度は速く、授業は基礎内容で課題も多いため、難関大に合わせたカリキュラムで対策することが必要です。
帝塚山高校は上のクラスほど授業内容・定期テストが非常に難しく、通塾率が高いです。学校の授業のサポートや難関校対策の授業を、プロ講師のオーダーメイド個別授業で対応します。
西大和学園高校は奈良県で一番偏差値が高い中高一貫校。課題や小テストが多く進度は強烈に速く定期テストも難しいため、学校の授業の不安点を無くし最難関大への入試対策が必要です。
受講料について詳しくは「受講料一覧」ページをご確認ください。